ファッション

服を買いに行く服がない人は無料で返品できるAmazonで服を買うのがおすすめ

こんにちは!みっきー(@mic32ki)です。

僕は洋服が好きで1ヶ月の給料の3分の2近くを使ったことがあります笑

最近は店舗で買う機会は減っていて、ネット通販で買うことが多くなってきています。

ネット通販で服や靴を買うとサイズ選びとか、実物の雰囲気のチェックが難しかったりするわけなんです。

このあたりに関しては、写真や説明文よりも実物を見て判断するのが一番納得できますね。

Amazonだと返品無料で洋服を販売しているので、実物を見て、家で試着してから購入を決めることができるんです。

 

Amazonで服を買うことがおすすめな3つの理由

 

Amazonで洋服を買うことがおすすめの3つの理由について説明します。

 

店員の接客がない

店舗を服を買うことのネガティブポイントとして販売員の接客が怖かったりします。

未だに販売員の接客には慣れません。言われるがままに服を買わされるんじゃないかという恐怖感があります。

あと、自分のペースでじっくり品定めできないのは店舗購入の嫌なところ。

店側にとっても売上目標があるとはいえ、セールストークに長い時間を取られ、気づいたら20、30分経っていたということもしばしば。

その点Amazonなら接客がないので自分のペースで品定めすることができますね。

 

返品無料

Amazonで購入した服や靴は商品到着後30日以内であれば返品することができます。

自宅で試着できる上、服の実物んp雰囲気などを自宅でチェックすることができます。

とりあえず買ってみて、気に入らなかったから返品という使い方でもOK!

お店の人と顔を合わさなくてよいので、返品するときも気軽にできますね。

 

安く買える

不定期ですがセールやクーポン配布を行っているので、セール対象商品は定価販売の店舗より安く買うことができます。

10%〜20%オフのクーポンが発行されていることがあるので、シーズン前の洋服が安く買うことができます。

セール品は返品不可であることが多いのですが、Amazonではセール品であっても「返品無料」と記載があれば返品可能です。

 

Amazonで服を買うことの2つのデメリット

 

Amazonで服を買うこと2つのデメリットについて説明します。

 

Amazon.co.jp以外の発送者には返品無料が適用されない場合がある

Amazonには「Amazon.co.jp」以外の出品者や発送者が、商品の出品および発送を行っている場合があります。

その場合、無料返品できない場合があります。

[aside type=”boader”]無料返品可否の見分け方

この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。        ⇒ ○無料返品

この商品は、みっきー商が販売し、Amazon.co.jp が発送します ⇒ ○無料返品

この商品は、みっきー商事が販売、発送します。            ⇒ ×無料返品

[/aside]

 

見分け方のポイントとしては、商品の価格の右に返品無料の表示があります。

 

 

返品無料の記載がないものは無料返品できません。(出品者、発送者の返品ルールに依る)

 

アパレル専門通販サイトと比べると品揃えは劣る

Amazonには「ビームス」や「ユナイテッド・アローズ グリーンレーベルリラクシング」などの有名セレクトショップや「リーバイス」「ディーゼル」などの有名アパレルブランドの取扱いがあります。

「ZOZOTOWN」、「マガシーク」、「マルイウェブチャンネル」等に比べると、まだまだ品揃え数と質は劣ると思います。

 

まとめ

Amazonだと「服を買いに行く服がない人」でも服の購入に手を出しやすいのではないでしょうか?

「返品無料」表記のある服だと実物を見てから購入を決めることができるので、実店舗での販売員の接客が苦手という人、服屋まで出向くのがめんどくさいという人にもおすすめです!

 

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みっきー
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大阪在住の会社員ブロガー 頭でっかちな性格で頭もでかい(頭周62cm) 趣味は外食、ファッション